二番目の山羊

北海道出身の父はアイヌクォーター、福島出身の母は「蝦夷のアベ」

夜明け

君子は器ならず。
機に臨み、変に応ず。



どちらも、日本の女性にこそ、相応しいと思いませんか?



フェミニズム考で、長らく説明して参りました。
 → フェミニズム考【7】 家庭崩壊
 → 零れ話【後】 日本は、奴隷が存在しなかった超文明国


女性は、その脳の構造から、
広く、集団全体に配慮する能力に、秀でているのでしたよね?

集団の究極形とは、人類社会です。





ですが、大和撫子は、
日本海を隔てた、勘違い儒教社会のように、
技術者や職人、専門家を貶めて見るような、愚か者では無い筈。

巨大な集団になればなる程、
特定の分野に秀でた人材の能力を、
シェアし合うシステムは有効なのです。

人類社会発展の為、
殿方の高い能力は、重要であり、不可欠なのです。





同時に、誰を「立てる」か、
「選ぶ」権利は、女性に有ります。

女性が人物を見定め、
陰に日向に連携を取る事で、
より高いパフォーマンスが可能となる。

家庭・学校・地域社会・職場。
この図式は、場所を選びません。



ですが、海外では、長らくの間、
女性が教育を受ける事、適いませんでした。

因って、
右も左も判らない状態で、ただ、男性のように学んで来た。
結果、女性本来の高い能力が、喪われつつあります。

このままでは、
人類は立ち行かなくなってしまいます。





曇らされてしまった撫子達よ。
目覚めて下さい。


六千万が輝きを取り戻す事で、
新時代の幕が上がります。




2014/09/24  不破 慈   ※予約投稿


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私は、国民の一人として、
今の日本に安倍総理を「立て」ます。 「祀り」はしません。
「立て祀る」は、天皇陛下、お一人です。
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[ 2014/09/26 21:00 ] 短文 -3.短文…? | TB(0) | CM(0)
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