二番目の山羊 ~曾祖母はアイヌ

和人との婚姻を強制された? そもそも旧土人保護法には、婚姻に関する条項自体が存在しません。

【 #アイヌ 】 アイヌ協会は部落解放同盟の構成員?

テレビじゃ流さないニュース様の記事より、冒頭に追加 (03/31)


アイヌ協会は、実質的に、
部落解同の構成員です。




先ずは、こちらの示現舎さんの記事。改行だけ加えて有ります。


同和・沖縄・アイヌ
三者をつなぐ国際NGO「IMADR」とは?
  By 三品 純

[記事冒頭より、一部引用]


示現舎は「同和」「在日」を中心に「沖縄」「アイヌ」といった問題を取材してきた。
もうご承知の通り、これらの団体、問題は日本ではタブーをとされており、
一般メディアで仮に擁護、啓発記事が掲載されたとしても、
批判記事が大々的に報じられることは稀だ。

そして現在、沖縄の普天間飛行場移設の他、
アイヌ問題、またヘイトスピーチ規制が議論される中で、
ある団体が横断的にこの問題に絡んでくる。

それが本稿で扱う国際NGO団体「反差別国際運動」(IMADR:イマダ)である。
一般的にはあまり聞きなれない団体ではあるが、
おそらく本書を手に取った方ならまず一度は、聞いたことがあるだろう。

なお通常、国内の活動拠点を示す場合は、
反差別国際運動(IMADR―JC)と呼ぶが
便宜上、本稿では「IMADR」で統一して進めて行く。

結論から言えば、同団体は、部落解放同盟の内部組織であり、いわば別働隊である。
住所は、東京都中央区入船1-7-1 松本治一郎(じいちろう)記念会館6階で、
部落解放同盟中央本部と同じ施設内にある。


引用ここまで、全文はこちら⇒ 記事URL : http://jigensha.info/2015/11/27/imadr/








そして、現在、示現舎さんでは、アイヌ探訪記が連載中です。
自虐史観に縛られている方、どうぞご覧下さい。

北海道アイヌ探訪記  By 鳥取ループ ※連載中

 (1)「アイヌ民族」を見に行こう ⇒ http://jigensha.info/2016/02/01/ainu-1/
 (2)新ひだか町シャクシャイン記念館 ⇒ http://jigensha.info/2016/02/05/ainu-2/
 (3)平取町二風谷 ⇒ http://jigensha.info/2016/02/10/ainu-3/  ※以降、継続


こちらのシリーズは連載終了。
最終回では、マーク・ウィンチェスターが、コメント欄を荒らしています。

アイヌ利権とは何か  By 鳥取ループ

 第一回 ⇒ http://jigensha.info/2016/01/11/ainu-riken-1/
 第二回 ⇒ http://jigensha.info/2016/01/15/ainu-riken-2/
 最終回 ⇒ http://jigensha.info/2016/01/20/ainu-riken-3/







北海道を捨てた父が、何故、
東京ではなく、横浜での定住を選んだのか。

「民族運動」の本拠地を、避けたのですね。



  父方の曾祖母がアイヌです (2014/12/24)






2016/02/12  不破 慈   ※2月19日、加筆修正


 現在、アイヌ「民族」は、協会が認定しています。
 日本国政府ではなく、協会の匙加減。

 不正を告発すると、血筋が確かな人物でも除名されます。

 アイヌ協会が食い潰した税金数十億円。
 砂澤陣氏・工芸家。2012年月刊WiLL8月号。

 http://www.geocities.jp/windows_user2009/backward_ainu01.htm
関連記事

[タグ未指定]
[ 2016/02/12 16:42 ] アイヌ問題 -1.北海道・アイヌ | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
ふわふわでぇす!

ふわふわ

Author:ふわふわ
不破 慈 (ふわ めぐみ)

リンクフリー・引用自由。
記事URLを表記願います。
文章改変はお断りします。

ブログランキング・にほんブログ村へ



※改めましての自己紹介 ⇒ http://fuwameg.blog.fc2.com/blog-entry-1709.html