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二番目の山羊 ~アイヌは先住民族に非ず

2008年の先住民決議は騙し討ち。2019年のアイヌ新法も不当です。 ※現在は、ツイアカもFBアカも持っていません。 【 pixiv:5770560 】

対照的な韓国とインド(産経さんより記事引用)

産経さんのウエブサイト、
ブログ転載サービスに提携してないブログサービスでも、
営利目的でなければ、記事を引用させて頂いて大丈夫なんですね!

うっわ~、アタシのストレス減るワ~♪♪♪ (←悶々してた)

今日、ご紹介したいのは、この記事。

独立を眺めていた韓国光復軍と勝ち取ったインド国民軍
 (2014.2.16 19:30)

アタシ、コレ読んで、涙が出て来ました。
インドの方々が、日本に向けて下さる真心に。



日本人は、こんなにも誇りを忘れてしまって。
何故か、私達を虐げる、大陸と半島のご機嫌伺いばかりをしている。

もう、コレは、インドの方々から受けた御恩だと思うんです。
インドだけではないですよね? 70年の永きに渡り。
アジア諸国は、「日本がいてくれたから」ってメッセージを送り続けてくれた。

例え、最初にボールを投げたのは日本だったとしても。
「恩」には「恩」で返すべきではないですか?
「恨」を通り越し。「怨」を向けて来る方々に対し。
何故、ビクビクとご機嫌伺いを続けるのですか?

儒教精神を理解出来なかった隣国と違い。
我々日本人は、「礼」には「礼」で。「義」には「義」で対する国民です。

「和」には「和」を持って「友」と成す民族だからです。

日本人が投げた「和」のボールを。
他のアジア諸国は受け止め、投げ返してくれていたのです。

現代日本に生きる我々は、避わしてしまうのでしょうか?



誰の手を取るべきですか?
双方から手を伸ばすから。それは「和」になるのですよね?


2014/02/16  不破 慈

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多少、お国柄に違いはあっても。日本はアジアで孤独ではありません。
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Author:ふわふわ
不破 慈(ふわめぐみ)

アスペルガー症候群(軽度の自閉症スペクトラム/神経発生発達障害の一系統)です。もともとは個人的なブログ(主に当事者研究やエッセイ発表の場)でした。

協会の不正を告発する砂澤陣さんの活動を知り、亡くなった父が、私をアイヌどころか北海道とも無関係に育てた理由が解りました。

父方の祖母は陸奥源氏、福島の母方は東北の蝦夷(安倍氏)。私自身は神奈川県横浜市で生まれ育ちました。


※最も解りやすいアイヌ問題
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