二番目の山羊 ~曾祖母はアイヌ

和人との婚姻を強制された? 旧土人保護法にそんな条項は存在しません。道庁のHPで全文を確認できます。

日本を守る為に、戦術を変えよう。(3/3)

(3)中・韓以外の、アジア諸国について学ぶ。

日本の国民性を考えれば。
いくら、「中国・韓国の主張は捏造だ!」と挽回を試みたところで。
傷付いた心を回復する事は出来ないでしょう。誇りを取り戻せない。

アメリカの視点は役に立たない。

彼等は「原爆投下」、
つまり、国際法で禁止するところの「民間人に対する無差別攻撃」を、
「正義の鉄槌」と主張し、憚らない。

「正義のアメリカ」と言うアイデンティティが崩れるからだ。
彼等が、「彼等自身の戦争犯罪」について、誠意を持って謝罪する事は無い。

※全国各地で行われた、焼夷弾による空襲も、
 全て、国際法で禁止するところの、「民間人に対する無差別攻撃」。


※と、言うか、あの国は無差別攻撃が好き。 (レイプも好き(前記事))



もっと、他のアジア諸国の言葉に耳を傾けよう。
私も、見知った限り、拙ブログで紹介したい。

私は、「特亜」と呼ばれる地域を除く、
全てのアジア諸国から受けた御恩を忘れない。

始まりは、白人至上主義に対する、
当時、奴隷に過ぎなかった有色人種としての徹底抗戦だった。

大航海時代から。差別の歴史は苛烈で残忍だ。

そして、アジア諸地域の皆様は、
「日本が希望を与えてくれた」と、70年の永きに渡り、
自虐史観に囚われた我々に、エールを送り続けて下さった。

当時は、「戦争の時代」でした。
戦争以外に手段が無かったんです。




いつまで、無視するおつもりですか?
今、この御恩に報いなければ、更に彼等を傷付けてしまいます。

70年間、振り向いて貰えなかった。悲しいですよね?

貴方は、どうしますか?

「日本が頑張ったから」。 ええ、そうです。
「先人が頑張ったから」です。 多大な犠牲を払って。
今、私達は、「恩」を受けているのです。



日本が誇りを取り戻すだけでは終われません。
「最後の選民思想大国」である、
中国を抑えなければ。


チベットを、ウイグル族を、モンゴル自治区を!
21世紀の現代に。
植民地など在ってはなりません。



2014/02/19  不破 慈

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当然の事ながら、「特定の個人(外国人)」を攻撃しないで下さい。
「国」を挙げてやっている(やってきた)事です。
白も黒も黄色も関係が無いのです。重要なのは「心の色」です。

本人が犯罪行為を働いた、と言うのでもあれば話は別ですが、

日本に在住する、特定の個人を攻撃すれば、
グレンデール市の慰安婦像設置から、
日本人の子供に唾を吐き掛けるようになった
現地住民と、同列に成り下がってしまいます。


道徳心と云う、誇りの無い日本人は、美しくありません。
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[ 2014/02/19 19:18 ] 社会問題 -1.政治・経済・軍事 | TB(0) | CM(0)
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